■アクセスカウンター

■プロフィール

街角中華

Author:街角中華
街角中華ブログへようこそ!
(2011-07-13)(2012-07-21)

ツイッターアカウントあります。
https://twitter.com/matikadochuka

説明
中華屋さん
おじさんおばさんがやっているカウンター席とテーブル数席の小さなお店で、ラーメン、炒飯、焼き餃子は定番

中華料理屋さん
ホールも厨房も中国語が飛び交う、テーブル席のみの派手な外見が特徴のお店で、日本の料理であるサンマーメンは、メニューに無いお店も多い。焼き餃子より水餃子や焼売が定番

■最新コメント
■最新記事
■全記事(数)表示

全タイトルを表示

■カテゴリ
■サンマーメン・もやしそば価格
■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

日栄楼・小田原
小田原駅近辺 日栄楼でサンマーメン(650円)古くて雑然としたお店。入ると右手に2階への階段があり、階段下部分のスペースが畳になっていて6名程が座れる。フロアは、4人掛けテーブルが6卓ある。街角中華ではテレビが、薄型テレビになっていてそれだけ妙に新しく、違和感を覚える事が多いが、ここはチューナ+ブラウン管だ。サンマーメンは、もやしメインで玉葱多く、人参、ターサイ、豚肉少量。醤油薄口で優しい感じのスープ、餡は薄い方で、具の量は多くは無い。
(2012-03-01)
場所: 神奈川県小田原市栄町1-14-3
定休日: 水曜
サンマーメン
餃子
バンメン
ラーメン

日栄楼店構え

サンマーメン(650円)、どちらかと言えばもやし餡かけ系統です。スープは魚貝系が強いかな。十分サンマーメンの範疇には入っていますが、このお店は、味を楽しむより昭和の佇まいを楽しむお店です。
(2012-08-30)

日栄楼サンマーメン

餃子(300円)、「登録商標餃子」と言う店内張り紙メニューを前回訪問時に見つけていましたのでオーダーしてみました。オーダーを受けると、餃子担当のおばあちゃんが入り口横の丸い鉄鍋で焼いてくれる棒餃子です。でも今日は、油入れすぎで焼きすぎです。きっと失敗作なのでしょう。いつもこれだったりして(笑)
(2012-08-30)

日栄楼餃子

バンメン(800円)、久しぶりにラーメンでも食べて行こうかと寄ってみましたが、メニューにバンメンを見つけました。バンメンは、サンマーメン以上に正体不明の麺料理で、横浜では古くから営業しているお店で見かける率が高いメニューですが、定義が分からないほどそれぞれのお店で違う丼姿で出てきます。ホール担当のおばあちゃんにバンメンてどういうの?と聞いた所、八宝菜が上に乗ってるとの回答でした。確かに具材は豊富で、白菜、木耳、筍、人参、青梗菜、豚肉、海老、イカ、うずらに薄く餡が掛かっており、細切りにしたチャーシューが乗っています。うま煮そば?でもチャーシューが乗っているし、やはり良く分かりません。丼は底の浅いものではなく普通のラーメン丼でした。
(2014-03-11)

日栄楼バンメン

ラーメン(550円)、古く雑然とした店内は相変わらずで、むしろパワーアップしているようです。ラーメンですが、トッピングはメンマ、ナルト、チャーシューで多量の小口切りの長葱が撒かれていて見栄えはあまりよくありません。チャーシューは昔ながらの歯ごたえのあるタイプです。スープはすごくバランスが良くしみじみ系に近いタイプで伊達に長年やってないぞと丼が言っています。期待していなかったのですがこのスープ良いです。
(2017-03-02)

日栄楼ラーメン


大きな地図で見る
関連記事


小田原市 | 17:09:02 | トラックバック(0) | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad