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街角中華

Author:街角中華
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(2011-07-13)(2012-07-21)

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説明
中華屋さん
おじさんおばさんがやっているカウンター席とテーブル数席の小さなお店で、ラーメン、炒飯、焼き餃子は定番

中華料理屋さん
ホールも厨房も中国語が飛び交う、テーブル席のみの派手な外見が特徴のお店で、日本の料理であるサンマーメンは、メニューに無いお店も多い。焼き餃子より水餃子や焼売が定番

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中華料理 愛福楼・藤棚周辺
最寄り駅は相鉄西横浜駅ですが、藤棚周辺の方が通りが良いかもしれない中華料理 愛福楼、縦長のお店で奥がクローズされた厨房になっており、手前の客席スペースに4人掛けテーブル4卓2人掛けテーブル3卓の中華料理屋さんです。
追記:店主は閉店してしまった中華街の金福楼で長年調理長を務めた人だそうです。
(2015-09-15)
場所: 神奈川県横浜市西区浜松町3-7
定休日: 木曜

中華料理 愛福楼店構え

ランチ(600円)、、ランチは15種類あり、その内の11種類は麺料理でほとんどが+半チャーハンとなっており、4種類がライス、単品料理、スープ、お新香、杏仁豆腐付で、ライスはお替り自由です。4種類の内「陳麻婆豆腐」のみ固定で3種類が変化するようで、価格もまちまちです。
炒め物を食べたかったので、「もやしと鳥肉炒め」を選択しました。スープは玉子スープで小さな賽の目切りの豆腐と細かく刻んだトマトが入っているのが珍しいです。お新香は胡椒の実と一緒に漬け込んだような山菜の一種でこれだけでもご飯が進みそうです。杏仁豆腐は多分自家製と思いますが香料の利いたものです。もやしと鳥肉炒めは、もやし、細切りの鳥肉、人参、ピーマン、細切りの木耳を炒めたものですが炒め油と調味料が良いハーモニーで、相当経験のある調理師が作っているのが分かり印象に残る料理でした。
(2015-09-15)

中華料理 愛福楼もやしと鳥肉炒めランチ

中華料理 愛福楼もやしと鳥肉炒め

ランチ(680円)、価格的にはワンランク上の黒酢酢豚ランチにしてみました。ライス、スープ、お新香、杏仁豆腐付で、ライスはお替り自由です。スープはごく普通のとろみの付いた卵スープでお新香はザーサイ、杏仁豆腐は多分自家製と思いますが香料の利いたものです。黒酢酢豚はほど良い酸味はいいのですが、餡が硬すぎです。おまけにあの大嫌いな冷凍ジャガイモが入っています。スティック状ではなく、小さなジャガイモの半カットのさらに四分の一カット位の大きさでムニュッとした食感で十分調理しきれていない感じです。全体的に見て、前回と作り手が違うのではないかと感じさせるのに十分な残念なランチでした。
(2016-04-25)

中華料理 愛福楼黒酢酢豚ランチ

中華料理 愛福楼黒酢酢豚

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西区・横浜駅以外 | 17:35:04 | トラックバック(0) | コメント(0)
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