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街角中華

Author:街角中華
街角中華ブログへようこそ!
(2011-07-13)(2012-07-21)

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説明
中華屋さん
おじさんおばさんがやっているカウンター席とテーブル数席の小さなお店で、ラーメン、炒飯、焼き餃子は定番

中華料理屋さん
ホールも厨房も中国語が飛び交う、テーブル席のみの派手な外見が特徴のお店で、日本の料理であるサンマーメンは、メニューに無いお店も多い。焼き餃子より水餃子や焼売が定番

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竹家・反町駅
東急反町駅と東白楽駅の中間位 竹家、縦長のお店で右側縦にオープン厨房、厨房前にカウンター6席、左側に4人掛けテーブル4卓の麺料理中心の中華屋さんです。お店の雰囲気は中華屋さんと言うよりは年季の入った定食屋さんに近く、妙に中途半端なスペース感が印象に残ります。
(2016-03-01)
場所: 神奈川県横浜市神奈川区広台太田町11-3
定休日: 日曜

竹家店構え

サンマーメン(600円)、緩い餡がほぼ全面を覆うタイプで、このタイプのサンマーメンは好みではありません。特徴的なのは餡が透明でほとんど餡に味付けがなされていない点です。具材はもやし、ニラ、人参、キャベツ、直方体にカットされた豚肉です。あ~あ、ラーメンにしておけばよかった。
(2016-03-01)

竹家サンマーメン

ラーメン(550円)、トッピングはメンマ、ナルト、ノリ、チャーシューで小口切りの長葱を散らしてあります。なかなか良さげな丼姿に期待が膨らみます。少し醤油味が勝ったスープに黄色いストレイト麺が良く合っておりなかなか美味しいラーメンです。面積の広いチャーシューもさすがに薄いですが柔らかく、正に中華屋さんのラーメンだと思えるものが有ります。
(2019-03-05)

竹家ラーメン

餃子(400円)、一皿6個入りです。極刻み系統の具材はパンパンでは無いものの量は多い方と思います。CPは高いと思いますがニンニクがばっちり利いていますので昼食には注意が必要です。
(2019-03-05)

竹家餃子

タンメン(650円)、豚肉も入った茹で野菜が乗った姿はなかなか良さげです。スープを一口行ってみると、塩?いやいや、やはりタンメンです。麺はお約束の平打ち太麺ではなく、黄色い中細麺なのですが、非常に作り慣れた感じが安定感と美味しさを醸し出しています。
(2019-11-19)

竹家タンメン



神奈川区・東急方面 | 17:42:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
翠香園・反町駅
東急反町駅近辺 翠香園、同じ神奈川区の青木町から移転して、2013年10月オープンだそうです。縦長のお店で奥が厨房で手前の客席スペースは2人掛けテーブル4卓、4人掛けテーブル2卓で8人から10人用の丸テーブルがあります。丸テーブル部分は移動式の仕切り壁で仕切られていた為良くわかりませんが、宴会に使えそうです。料理写真が貼られていますが無造作にべたべた貼られておらず好感が持てます。
青木町のお店外観
(2014-02-06)
場所: 神奈川県横浜市神奈川区松本町2-19-3
定休日: 月曜

サンマーメン
シューマイ
バンメン
ラーメン
餃子
広東麺
五目そば
ユーリンチー
アサリチャーハンとワンタン
麻婆豆腐
酢鶏

翠香園店構え

サンマーメン(750円)、もやし、青菜、人参、木耳、玉葱、細切り豚肉で構成されており、餡が掛かっています。麺は中細麺の中では細麺タイプで、スープは昔中華街周辺の中華屋さんで良く出会った味です。うま煮そばや広東麺の甘味の付いたこってりとした分厚い感じのスープを軽くした感じのスープで懐かしい味です。普通なら細切り豚肉は残念なのですが、このスープならむしろ細切り豚肉の方が合っています。また行こうおっと!
(2014-02-06)

翠香園サンマーメン

シューマイ(450円)、小振りなシューマイで蒸篭に入ってくるのが見た目にも良いです。つなぎをあまり使っていないからでしょうか、口の中で肉がばらけ、変わった食感を引き出しています。
(2014-02-06)

翠香園シューマイ

バンメン(850円)、メニューはカタカナでバンメンとなっています。底の浅い丼で提供され、具材は海老、イカ、木耳、筍、焼豚、白菜、青菜、人参、長葱で構成されており、焼豚は具材と一緒になっています。練り物や豚肉は入っていませんが、海老と焼豚に存在感があり満足感があります。ほんのり甘味があるスープも好感です。
(2014-07-04)

翠香園バンメン

ラーメン(650円)、店舗は新しいですが老舗のラーメンはどんなだろうかと注文してみました。トッピングはなるとと厚切りチャーシュー各一枚とメンマに小口切り長葱少々です。丼も小さくスープも妙に濃く、何か期待外れです。老舗と言っても中華屋さんよりも中華料理屋さん寄りなので、期待する方が間違っていたかもしれません。CPも悪く、このお店ではバンメン一択ですかね。今度は、ご飯物にもトライしてみたいと思います。
(2016-07-26)

翠香園ラーメン

餃子(450円)、皮が厚めの刻み系統の中型の餃子です。1個90円と考えるとちょっと高いかな。ラー油がメーカー品ではなく、独自のラー油の様でこれがなかなか良かったです。
(2016-07-26)

翠香園餃子

広東麺(850円)、バンメンとの違いを見てみようという事で広東麺を注文しました。普通のラーメン丼で提供されましたが、バンメンが底の浅い丼なので、比べると具材がスープに埋没してしまっており地味な感じです。具材は海老、イカ、木耳、筍、焼豚、白菜、青菜、人参までは同じですが、長葱ではなく豚肉、ヤングコーンとマッシュルームが入っており、焼豚が具材と一緒になっています。ほんのり甘味があるスープもバンメンと同じです。最も違う点は広東麺には豚肉が入っている事ですが、バンメンを食べてから時間が経っていますので今はバンメンにも入っているのかもしれません。全体的にはバンメンのつゆだくバージョンですが、私的にはバンメンがお勧めです。本当に数少ないバンメン提供店ですので頑張って欲しいです。
(2017-06-30)

翠香園広東麺

五目そば(850円)、バンメン、広東麺との違いを見てみようと五目そばを注文しました。具材は海老、イカ、木耳、筍、焼豚、白菜、青菜、人参、豚肉、ヤングコーンで餡は掛かっていません。基本的に具材は同様ですが餡の有る無しの違いです。最も違うのはスープで、五目そばは所謂塩で、バンメン、広東麺は醤油となっています。所謂塩と表現したのは塩よりの薄い醤油スープで、このスープなかなか美味しいです。タンメンにも使っているスープなのかな?また行かなければいけません。
(2017-07-21)

翠香園五目そば

ユーリンチーランチ(750円)、ランチは3種類あり単品料理ランチが2種類(どちらも750円)、麺ランチが1種類で800円となっています。ランチを食べてみようと思っていましたので入ってみました。ライス、スープ、お新香、揚げ物1個、デザート付でライス、スープはお替り自由となっています。薄切りザーサイ、醤油ベースの玉子スープ、クリーミータイプのデザート感のあるクコの実が乗った杏仁豆腐とランチボードでは揚げ物1個となっていましたが和え物が付いていました。多分ユーリンチーに揚げ物ではと和え物にしたのかなと勝手に推測、もしかしたら揚げ物が無くなってしまったのかもしれません。この和え物は見た感じ細切り人参とキャベツのマヨネーズ和えかと思いましたが、食べてみるとキャベツではなく水餃子の皮かな?へ~面白いなと思った。ユーリンチーは千切りキャベツかレタスの上に平型の鶏唐揚げが載っているパターンを良く見るのですが、このユーリンチーは小型の青梗菜の元部分をカットして並べた上に丸型の鶏唐揚げを載せてあり、トマトを付け合わせ的に配しています。これも面白い盛り付けだなと思いながら唐揚げを一口、あれ、ユーリンチーソースの酸味にレモンの様な爽快感のある酸味がプラスされています。ホ~、これなかなか美味しいです。中華料理屋さんで随分ランチは食べているのですが、へ~とかホ~とか思うことはあまりなく、それだけに非常に印象に残ったランチでした。こんな感じのランチが出ているなら行かない手はありません。一度だけでは分かりませんのでまた行きます。
(2018-06-27)

翠香園ユーリンチーランチ

翠香園ユーリンチー

アサリチャーハンとワンタンランチ(800円)、街角中華でチャーハン程勝負メニューは無く、大体が負けのパターンなので避けてる料理です。ランチのボードを見てどうしようかと迷いましたが、この店の店主なら負けは無さそうだと頼んでみました。そのチャーハンですが、しっとり系のアサリ入りチャーハンで思った通りうまくまとまっています。量的には少ない訳ではないのですが、スッと入ってしまいましたので、やや勝ち位の感じです。ワンタンは、ラーメン丼に5個ほどのワンタンが泳いでいます。ワンタンはこうじゃないといけません。狭い器に押し込めて合体してるのなんて最悪です。まあ欲を言えば、中華スープに一工夫あれば大絶賛です。付け合わせは、クコの実入りのクリーミータイプの杏仁豆腐、以前食べた多分水餃子の皮と細切り人参のマヨネーズ和え、筍のピリ辛和え?又は漬け?です。この筍美味しかったです。
(2019-03-06)

翠香園アサリチャーハンとワンタンランチ

麻婆豆腐ランチ(750円)、ライス、ザーサイ、とろみ付玉子スープ、クコの実入りクリーミー系杏仁豆腐付です。ザーサイの質が良いのとトロミの中に玉子が入っているような単純なスープで無いのは良いです。さて、麻婆豆腐ですが見た目が赤黒くないです。ややあ、これは唐辛子エキスなら辛いぞと注意して一口行ってみましたが、全然辛くなく拍子抜けです。四川でも味わいでもない独自タイプです。料理名を聞いてその姿が思い浮かぶ料理に関しては基本線は外してほしくないと思います。
(2019-08-28)

翠香園麻婆豆腐ランチ

翠香園麻婆豆腐

酢鶏ランチ(750円)、ランチボードに酢鶏と書かれています。若鶏唐揚げなんちゃらではなく直球勝負が良いじゃないかと頼んでみました。出てきたトレイ全般から丁寧に作られたランチを感じます。こんな感じを受けるランチは満足度が高いです。ライス、薄切りザーサイ、人参・春雨入りのトロミ付き玉子スープ、クコの実入りクリーミー系杏仁豆腐付です。酢鶏はハッキリと酸味を利かせているタイプで鶏肉、玉葱、椎茸、クワイ、ピーマン、トマト、パイナップルと具材が豊富です。なんといってもパイナップルが入っているのが特徴で街角中華では初めてかもしれません。酢豚にパイナップル派でもないのですが、第一印象通り満足度の高いランチで、酢鶏当たりでした。
(2019-11-13)

翠香園酢鶏ランチ

翠香園酢鶏


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神奈川区・東急方面 | 17:25:48 | トラックバック(0) | コメント(4)
中華料理 美珍・白楽駅
東急白楽駅近く 中華料理 美珍、2階もあるお店ですが、1階は4人掛けテーブル5卓、2人掛けテーブル2卓でカウンター席はありません。厨房は左側奥にありますがオープン厨房ではありませんが調理の方は2名は配置されているようですので繁盛店なのでしょう。
(2013-08-28)
場所: 神奈川県横浜市神奈川区白楽125
定休日: 無休

中華料理 美珍店構え

サンマーメン(714円)、もやし・キャベツ・豚肉と役者が揃っています。麺は中細麺でも細い方なのですがのびにくい麺です。スープは濃くも薄くもなく普通なのですが、醤油ベースの餡に少し甘味があり、スープと混ぜると深みが出てきてなかなか美味しいです。
(2013-08-28)

中華料理 美珍サンマーメン

ランチのボードを見ると麺飯類が上で一品料理が下になっています。という事は麺飯類がお勧めという事でしょう。以上の情報を持ってテーブル席に着き何にしようかとメニューを見ていたら、タンタンメンがお勧めの様です。メニューには、
ニンニク・玉子・唐辛子のうまみがコシのある太麺と絡み合い一度食べたらくせになる。辛さは調節いたします。
1まったく辛さなし、お子様でも大丈夫
2チョイカラ、辛いの苦手な方へ
3中辛、通常の状態です
4超辛、かなり辛いです
5激辛、メチャクチャ辛いです
と書かれています。
担々麺でも溶き玉子系統のタンタンメンで太麺なのかと分かったところで注文しました。
(2017—11—14)

中華料理 美珍タンタンメンメニュー

タンタンメン(680円+税)、辛さの加減が分からないので中辛にしてみました。丼は広口浅型の丼で、理解したように担々麺でも溶き玉子系統の平打ち太麺です。辛さの源泉は、ほとんど唐辛子でニンニクはあまり感じる事はありません。この辛さなら一つ上でも行けそうです。とは言え、辛いことは辛いのでこの赤くないスープは注意が必要です。溶き玉子系統の担々麺はタンタンとカタカナで表記するのがフィットするように思います。
(2017—11—14)

中華料理 美珍タンタンメン

豚肉とナスの味噌炒め定食(980円+税、1078円)、定食やらランチやら種類が多いので、シューマイ食べたいのでお勧めを聞いてみました。その中で豚肉とナスの味噌炒め定食を選択しましたが、水餃子・シューマイ・春巻・ミニラーメン・鶏のから揚げ・杏仁豆腐の内一品を選択できるようで、勿論焼売にしました。ライス・薄切りザーサイ・大根と人参のなます・トロミの無いワカメと玉子のスープとプラス選択した一品付です。豚肉とナスの味噌炒めは、妙に玉葱が目立っていてナスと玉葱、ちょっと豚肉味噌炒めですね。普通に美味しい味噌炒めでしたが、このお店は麺飯類の方が良さそうです。そうそう、焼売ですが小型のシューマイで肉が詰まっているというよりは、玉葱を粗刻みにして嵩を稼いでいる感じです。味的には少し甘みが有る昔焼売みたいで好みなのですが、単品の価格は480円+税だったと思います。一皿4個入りとすれば1個132円です。想像の域ですので一度単品を食べてみるかな。今回もサービス券を頂きました。3ヶ月有効の500円ごとに1枚頂けるサービス券は6枚たまるとギョーザ・シューマイ・春巻のいずれか一皿サービスになります。今回は頑張ってみようかな。
(2019-11-05)

中華料理 美珍豚肉とナスの味噌炒め定食

中華料理 美珍豚肉とナスの味噌炒め


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神奈川区・東急方面 | 17:01:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
福隆・反町駅
東急反町駅近辺 福隆、縦長のお店で右側は6人掛けテーブル3卓がありほぼクローズされた厨房があります。左側は4人掛けテーブル5卓、2人掛けテーブル1卓で奥に8人用丸テーブル2卓があります。宴会時に使うのでしょう、丸テーブル部分にはアコーディオンカーテンがあります。
場所: 神奈川県横浜市神奈川区反町1-3-3
定休日: 火曜

福隆店構え

サンマーメン(700円)、もやし、人参、木耳、玉葱、キャベツ、ニラ、豚肉で構成されており塩ベースの餡が掛かっています。豚肉は中華料理屋さんらしく細切りです。熱々の持続時間が長いところを見ると油を多用していると思うのですが、油っこい感じをさせないのは使い方なのか油の質なのでしょうか。こちらではサンマーメンよりも定食類の方がお勧めの様な気がします。フルーツ類の入っていないシンプルな杏仁豆腐が付いてきました。

福隆サンマーメン

餃子(380円)、刻み系の野菜は少なく肉中心の肉餃子です。皮はもちもちではないのですが多少もっちり系ですので腹持ちは良さそうです。1個76円の餃子としては、価格相応と思います。

福隆餃子

蒸しとり定食(700円)、今週の定食として8種類、セットメニューも7種類と豊富で価格も700円から800円となっています。今週の定食から「蒸しとり定食」を選択しました。ライス、スープ、漬物、デザート付です。スープは中華スープ、デザートは杏仁豆腐のみのシンプルなもので、漬物はザーサイです。ザーサイが細切りでないのが良いです。ザーサイが細切りのランチで印象に残るような料理に出会う確率は低いので、これは結構重要なポイントです。さて、蒸しとりですが想像していた通りのルックスに一安心です。千切りキャベツの上に蒸し鶏を置いて薄い斜め切り長葱を乗せて醤油ベースのソースをかけてあります。ソースに一工夫あれば尚良かったのですが、蒸し鶏もボリュウームもあり、満足に行く定食でした。このお店良いかも!
(2016-07-28)

福隆蒸しとり定食

福隆蒸しとり

とり肉の唐揚げ定食(700円)、前回の定食が良かったのでまた寄ってみました。ライス、スープ、漬物、デザート付です。スープは玉子スープ、デザートは杏仁豆腐のみのシンプルなもので、漬物はザーサイです。ザーサイが細切りでないのが良いです。さて、中華料理屋さんで鶏の唐揚げと言うとユーリンチの様な平たい形状の料理が出てくるのですが、こちらのお店は球体の唐揚げです。カリッと揚げられた唐揚げはなかなか美味しいのですが皮が多いかな。千切りキャベツに掛けられたソースはマヨネーズのように見えますが、もしかしたら特製のソースだったりしてと一口いってみましたが、何の事は無いマヨネーズそのものでした。なんか今ひつのところで逃してる感じです。ランチメニューもあまり変更もないようですので、ちょっとガッカリかな。
(2016-10-31)

福隆とり肉の唐揚げ定食

福隆とり肉の唐揚げ

レバニラ炒め定食(700円)、ライス、スープ、漬物、デザート付です。スープは玉子スープ、デザートは杏仁豆腐のみのシンプルなもので、漬物はザーサイです。レバニラ炒めは、ボリューム感はあるのですがその主役はもやしです。レバは小型でしっかりと火が通っています。中華料理屋さんのレバニラと言うよりは、定食屋さんのレバニラの様です。ウーン、きらめきは初回の蒸しとりだけだったようで、ちょっと残念かな。
(2016-12-12)

福隆レバニラ炒め定食

福隆レバニラ炒め

鶏肉の辛味炒め定食(700円)、相変わらず暗めの照明で場末感いっぱいの店内です。入り口の自動ドアボタンは取れ掛かって透明ビニールテープで止めてあります。押したら開いたのですが、はたして自動で閉まるのか、しばし眺めていると自動で閉まったのですが心配させるような動きです。メニューも透明ビニールテープで補修してあり、天井を見ればエアコンのカバーまでテープで補修してあります。まあ嫌いじゃないんだけれどねこんな雰囲気。とまあ定食ですが、ライス、玉子とろみスープ、大根の煮物、これぞ寒天感系とも云うべき杏仁豆腐のみのシンプルなデザート付です。鶏肉の辛味炒めは鶏肉、玉葱、人参、ピーマン、薄切りじゃがいもを唐辛子、ラー油で炒めたものです。辛味炒めと云ってもさほど辛い訳でも無く普通に美味しい定食でした。
(2019-11-01)

福隆鶏肉の辛味炒め定食

福隆鶏肉の辛味炒め



神奈川区・東急方面 | 17:47:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
泰平楽・白楽駅
東急白楽駅近く 泰平楽、縦長のお店で奥に小さな厨房があり右側にカウンター6席位、左側は4人掛けテーブル2卓、2人掛けテーブル2卓の綺麗な小さなお店です。昼の営業は12時から3時までですので、早お昼と言う訳にもいかず昼時はいつもお客さんでいっぱいです。今日は昼時を外して遅お昼でしたので入る事が出来ました。
(2015-01-09)
場所: 神奈川県横浜市神奈川区六角橋1-4-7
定休日: 土曜

泰平楽店構え

サンマーメン(750円)、もやし、白菜、豚肉、木耳、人参で構成されており塩ベースの餡が掛かっています。中細麺で白菜が入っており、豚肉にも存在感があります。これは当りかなと思ったのですが、炒め油が多すぎでいかにも若者向けの様に思えます。白楽は神大の学生さんが多いからでしょうか?しかし、価格は若者向けとはいいがたいようなアンバランスを感じます。
(2015-01-09)

泰平楽サンマーメン

ラーメン(600円)、トッピングは、メンマ、ナルト、ノリ、チャーシューで小口切りの長葱を散らしてあります。スープは醤油味が強くえらくオイリーです。価格は少し高めなのですが、チャーシューが厚切りでもなく、麺の量が多い訳でもありません。スープだけが若者向けみたいな感じです。お冷が薄いレモン水だったのでちょっと期待したのですが、それだけでした。
(2019-10-09)

泰平楽ラーメン

焼売(450円)、一皿4個入りで小型寄りの中型の焼売です。1個100円を超えるシューマイですので肉は詰まっています。レンジ加熱なので時間がたつと外側から硬くなってしまいます。レタスもパセリもいらないので価格的にはもう一声ほしい所です。それと、蒸かして食べてみたいです。
(2019-10-09)

泰平楽焼売



神奈川区・東急方面 | 17:34:11 | トラックバック(0) | コメント(0)
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